STORY
この家に、誰かいる―。
不気味に響くシャッター音が彼女を追いつめる!
85分間、連続する恐怖。この家には、なにかいる…。
湖畔の別荘を久しぶりに訪れたサラと父親、叔父。サラが幼い頃、遊びに来た場所だったが、最近、不法占領者に侵入され、売却することに。割れたガラスや、家中に感染したカビを嘆いていたが、それよりも恐ろしいものにやがて気づく。家からは、不気味な音が鳴り響き、最初に父親が殺されかけ、次に叔父が襲われる。誰もいない部屋で鳴るポラロイド写真のシャッター音とまぶしい光、そこには見知らぬ少女がいた。助けを呼びに外に出ようとするが、扉は開かない。恐怖に追い詰められるサラ。闇のなか、彼女を追い回すのは何者なのか!?







